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【記事掲載】「対話型鑑賞プログラム『考える習慣を』」:産経新聞夕刊(2月13日)

2020.03.06

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2月13日発行の産経新聞夕刊「学ぼう産経新聞」にて、関西経済同友会主催の「なにわの企業が集めた絵画の物語展」で実施した、小学生向け対話型鑑賞プログラムの様子が掲載されました。

大阪府立江之子島文化芸術創造センターにて開催された同展には、関西・大阪の企業が所有する44点もの作品が展示され、本学アートプロデュース学科の学生と協同で、大阪市内の小学校10校、約800名の生徒に対話型鑑賞を実施いたしました。

今回の記事では、小学生と対話型鑑賞を行う意義に関して、副センター長である岡崎のコメントが掲載されております。
また、学生ファシリテーターが、アンドリュー・ワイエス《アフタヌーン・フライト》で対話型鑑賞を行っている様子も取り上げていただき、小学生をサポートすることが同時に学生の学びへ繋がることに触れ、それを経験した学生ファシリテーターのコメントも掲載されるなど、読み応えたっぷりの記事となっております。

みなさま、ぜひ、こちらよりご覧ください。

また、産経新聞社のwebサイトである「産経ニュース」でも、同様の記事が掲載されていますので、こちらよりご覧ください。